~弾き語りからアコギソロまで〜

ディープパープルはアルバム「マシンヘッド」1枚で100%堪能出来ちゃいます♪

 
ディープパープルのマシンヘッドは最高のアルバムだ!
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アコギ仲間を増やしたい!アコギが弾けるシニアさんが増えて欲しい!いつもそんなことを考えながら記事を書いているよ。
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ディープパープルマシンヘッド」のレビューをAmazonからいくつか拾ってみました。

ハードロック史に残る名盤
今更、内容についてとやかく書く必要がない名盤
大音量再生出来る環境にあるなら大音量再生が最高

もう言わずもがな。
早速本編へと参りましょう!

マシン・ヘッド (Machine Head) は1972年にリリース

1 Highway Star
2 Maybe I’m A Leo
3 Pictures Of Home
4 Never Before
5 Smoke On The Water
6 Lazy
7 Space Truckin’

 

マシン・ヘッドは大粒ぞろいの7曲を収録しています。
ほとんどの曲は聞き覚えがあるのではないでしょうか。

ディープパープルに関してはこの1枚で十二分に堪能できると思います。

 

圧巻のカッコよさ Lazy

 

キーボードに始まり、ドラム、ベース、ギター、
登場の仕方がウマい!シブい!

ドラムとベースとギターの掛け合いが最高!

リードギターの独り舞台

お次はキーボードが主役

ヴォーカル登場

こんな流れでグイグイ脳天に迫ってきます。
もうこれは聞いてみないとわかりません。気持ちを音のジェットコースターに乗せて味わってみてください。

 

このアルバムの楽しみ方

これは高速道路を流しながら聞く類の音楽ではありません。

理想は、大音響でも大丈夫な部屋で、大音響の設備で聞きましょう。
大型スピーカーをブルブル震わせながら聞くと最高です。

もしくは、密閉型の高音質タイプイヤホンで、車を運転していない状態で聞くと良いですね。

 

こちらはプラスアルファ リッチー・ブラックモアの賛否両論作品

バロック好きのリッチー・ブラックモアの作品です。この作品を知らない人は意外と多いかも知れません。

歌ってる女の子はリッチーのフィアンセだったか、な気がする。歌い手としては新人で、その初々しさがプラスの評価になってたような。

リッチー・ブラックモアの趣味の1枚?

このCDに関してはいろいろな言われ方をしているようです。

確かに、マシンヘッドと比べるとあまりに違い過ぎる。

でもね、私これを視聴してみて即買いだったんですよ。
個人的にはけっこう気に入っている1枚です。

癒し効果はバッチリだと私は評価しております。

 

まとめ

音楽っていうのは好みも楽しみ方も人それぞれ。
だから楽しかったりもします。

マシンヘッド
全身に感じる大音響で。

Shadow of the Moon
風そよそよのベランダでアイスコーヒーでも飲みながら。バロックですからね。

そんなふうに楽しんだら良いかなと思います。

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